試合結果


試合結果速報

第93回天皇杯・第84回皇后杯 全日本バスケットボール選手権大会 1次ラウンド 秋田県決定戦

開催月日
第一試合 2017年7月8日 11:30トスアップ
準決勝  2017年7月8日 14:30トスアップ
決勝   2017年7月9日 10:00トスアップ


試合会場
三種町 琴丘総合体育館


試合結果
第一試合

アランマーレ 85 23 - 7 41 横手城南高校
21 - 15
15 - 9
26 - 10

準決勝

アランマーレ 103 24 - 17 53 秋田中央高校
24 - 11
30 - 11
25 - 14

決勝戦

アランマーレ 69 19 - 28 84 秋田銀行
17 - 16
19 - 24
14 - 16

第68回秋田県民体育大会バスケットボール競技大会

開催月日
第一試合 2017年7月1日 13:30トスアップ
決勝   2017年7月2日 11:00トスアップ


試合会場
第一試合:横手市横手体育館
決勝  :横手市増田体育館


試合結果
第一試合

アランマーレ 82 24 - 8 34 K・O・C☆eco
24 - 6
12 - 14
22 - 6

決勝戦

アランマーレ 52 13 - 15 81 秋田銀行
20 - 24
7 - 25
12 - 17

平成29年度全日本実業団バスケットボール競技大会東北地区予選会

開催月日
第一試合 2017年6月17日 11:00トスアップ
第一試合 2017年6月17日 16:30トスアップ


試合会場
秋田銀行体育館


試合結果
第一試合

アランマーレ 53 12 - 13 76 秋田銀行
7 - 17
14 - 22
20 - 24

第二試合

アランマーレ 47 14 - 11 90 山形銀行
9 - 28
12 - 26
12 - 25

第72回秋田県男女総合バスケットボール選手権大会兼全日本バスケットボール選手権大会1次ラウンド予選

開催月日
2017年4月16日 12:30トスアップ


試合会場
CNAアリーナ★あきた


試合結果
決勝

アランマーレ 56 11 - 16 73 秋田銀行
14 - 21
17 - 15
14 - 21

開催月日
2017年4月16日 9:00トスアップ


試合会場
CNAアリーナ★あきた


試合結果
準決勝

アランマーレ 84 21 - 16 56 湯沢翔北高校
19 - 15
20 - 17
24 - 8

開催月日
2017年4月15日 13:30トスアップ


試合会場
CNAアリーナ★あきた


試合結果
3回戦

アランマーレ 92 21 - 10 54 K・O・C☆eco
17 - 16
22 - 12
32 - 16

開催月日
2017年4月15日 9:00トスアップ


試合会場
CNAアリーナ★あきた


試合結果
2回戦

アランマーレ 104 27 - 8 36 金足農業高校
17 - 13
37 - 2
23 - 13

 

東北実業団選手権大会

開催月日
2016年11月26日


試合会場
新地町総合体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル 54 10 - 30 79 秋田銀行
18 - 16
13 - 22
13 - 11

 

2回戦

プレステージ・インターナショナル 49 12 - 17 81 山形銀行
10 - 22
8 - 21
19 - 21

第71回東北男女総合選手権大会

開催月日
2016年11月12日、13日


試合会場
青葉体育館


試合結果
準決勝

プレステージ・インターナショナル 49 9 - 19 67 山形銀行
11 - 21
19 - 13
10 - 14

戦評

第1クオーター
選手の動きに硬さも見え、中々シュートが決まらず相手には思うようにシュートを決められてしまい
9-19で1クォーターは終了しました。

第2クオーター
1クォーター同様、ゴール下付近のシュートもリングに嫌われてしまい、点数に繋げることが出来ませんでした。
山形銀行には高さを利用して得点を伸ばされ、20-43で前半終了しました。

第3クオーター
「後半は、もう少し相手のオフェンスにプレッシャーをかけよう」と指示をしました。
#8堀田(ソラ)が山形銀行の#15にボールマンにプレッシャーをかけ相手のミスを誘い、
#2花田(ハル)のジャンプシュートや、#24辻本(リョク)、#27成田(リツ)の
3ポイントが決まり39-53と点数を縮めることができました。

第4クオーター
所々のミスが目立ったものの、頑張って全員でディフェンスリバウンドを取り
#2花田(ハル)、#8堀田(ソラ)が3ポイントを確実におさめ49-67で終了しました。

山形銀行には負けてはしまいましたが、
今回の試合では、ディフェンスを頑張ることができました。
ただ、ゴール下付近のシュートやレイアップシュートなど簡単なシュートを落としていたのは反省点です。
今大会で明確になった課題を、次の東北実業団までに修正を行いたいと思います。

仙台まで応援に駆け付けてくれた皆様ありがとうございました。
次の東北実業団大会は福島での開催です。また、応援宜しくお願い致します。(コーチ:孫)

2回戦

プレステージ・インターナショナル 81 23 - 8 61 東北学院大学
14 - 14
25 - 16
19 - 23

戦評

相手は、宮城県1位のチームと対戦。学生相手なので負けられない試合でした。
第一クオーター、出だしは、とても素晴らしかったです。
相手のオフェンスをしっかり守る事ができ、ディフェンスリバウンドも頑張り相手のオフェンスリバウンドを抑えることができました。
オフェンスも積極的に攻めることができ#13張(ピカ)のジャンプシュートなどが決まり23-8とリードしました。

第2クオーター、ミスが多くなり、得点が止まり相手にブレイクを出させてしまいました。
ただ、この2クォーターでは#2花田(ハル)が3ポイント、ジャンプシュートを決め37-22と15点リードして前半を終えました。

第3クオーターに入り、東北学院大#21に得点を取られるようになってしまいましたが、
#21有藤がオフェンスリバウンド、3ポイント、1対1を仕掛けるなどで、更に得点を広げ62-38で3クォーター終了。

第4クオーター
疲れが出始めミスが目立つようになり、ディフェンスのローテーションも遅く、東北学院大に3ポイントを決められるようになりました。
しかし#2花田(ハル)のジャンプシュート、#8堀田(ソラ)、#9邱(ボア)の3ポイントを
決める活躍があり、81-61と東北学院大学に勝利し、準決勝に駒を進めました。

#2花田(ハル)→19点、#13張(ピカ)→17点、#21有藤(シン)→26点(コーチ:孫)

 

 

1回戦

プレステージ・インターナショナル 92 24 - 16 66 A-Bits ブルー・ガディス
37 - 17
18 - 10
13 - 23

戦評

青森県2位の実力を持つクラブチームとの対戦でした。
1クォーターは、24点と得点は取れているものの、相手に16点も与えてしまったところは反省点です。

2クォーターは、#8堀田(ソラ)を起用し、プレッシャーのあるディフェンスから相手のミスを誘い、ファーストブレイクが出るようになりました。
#8堀田(ソラ)、#24辻本(リョク)が得点を重ね61-33と差を広げ前半終了しました。
3クォーターに入り自分達のミスが出始めましたが、#9邱(ボア)のゴール下付近の活躍により、3クォーターだけで12得点決め79-43で3クォーター終了しました。

4クォーターでは、相手からのプレッシャーディフェンスによりミスが続きましたが、
#16出原(ヒロ)の3ポイントが決まり、#9邱(ボア)のゴール下シュートなどでも得点を重ね92-66とA-Bitsに勝利いたしました。

#2花田(ハル)→12点、#8堀田(ソラ)→13点、#9邱(ボア)→16点
#21有藤(シン)→15点、#24辻本(リョク)→14点(コーチ:孫)

秋田県男女総合兼東北総合県予選 決勝

開催月日
2016年10月2日


試合会場
サン・スポーツランド協和体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル 78 22 - 18  58 湯沢翔北高校
6 - 9
21 - 12
29 - 19

戦評

前半はシュートが決まらず、ディフェンスでも湯沢翔北の7番にシュートを決められ、リズムをつくることが出来ませんでした。
28-27の1点リードで迎えた第3クォーターでは、#8堀田(ソラ)がディフェンスでプレッシャーをかけ、相手のミスを誘い#8堀田(ソラ)、#21有藤(シン)のスティールからファーストブレイクから確実に得点に繋げ、#21有藤(シン)、#8堀田(ソラ)、#13張(ピカ)の3ポイントも決まりだし勢いがつきました。
第4クォーターに入り、湯沢翔北高校はプレスディフェンスを仕掛けてき、ミスが目立ちましたが、セカンドリバウンドに#7高橋(ウィン)、#13張(ピカ)、#27成田(リツ)が飛び込み頑張ってくれました。
最後は#13張(ピカ)が、しっかりゲームメイクを行い、78-58で勝利を収めることが出来ました。

決勝では、#21有藤が34点をあげ、#13張の活躍もあり(16得点、13リバウンド)、ディフェンス面では#8堀田(ソラ)が粘り強くプレッシャーをかけ、役割を果たしてくれました。

今大会では、チームの目標であった「優勝」という目標に向かって選手たちはよく戦ってくれました。シュートが決まらず苦しい時間帯も、プレッシャーのあるディフェンスやリバウンドを辛抱強くできたと思います。
次の東北男女バスケットボール大会では、山形銀行、秋田銀行としっかり戦えるように練習を行いたいと思います。

3日間、応援に駆け付けていただき、本当にありがとうございました。11月の大会も、応援のほど宜しくお願い致します。


秋田県男女総合兼東北総合県予選 準決勝

開催月日
2016年10月1日

試合会場
サン・ビレッジ中仙体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル  100 17 - 14  68 K.O.C☆eco
23 - 19
34 - 12
26 - 23

戦評

前半は、ファールを吹かれ思うようにディフェンスができず、お互いに入れ合いの攻防なりました。
その中でも#21有藤(シン)がオフェンスリバウンドに飛び込み、シュートチャンスを作ってくれました。
後半からは、ディフェンスを徹底するためしっかりとプレッシャーをかけ、#8堀田(ソラ)が相手のミスを誘ったことによりスティールからファーストブレイクを作り出すことが出来ました。
オフェンスでもパス回しが良くなり、気持ちよくシュートが入っていました。


秋田県男女総合兼東北総合県予選 2回戦

開催月日
2016年10月1日


試合会場
サン・ビレッジ中仙体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル 93 26 -  10 52 大曲高校
24 -  17
31 -  12
12 - 13

戦評

2戦目も高校生が相手でしたので、初戦同様ミスマッチを狙い攻めました。
#13張(ピカ)、#成田(リツ)のハイポストからローポストを攻め込むプレイや#8堀田(ソラ)、#21有藤(シン)のシュートを軸に得点を重ねていきました。
シュートはよく入っていましたが、高校生相手に簡単に攻め込まれ失点が多い試合となりました。

 


秋田県男女総合兼東北総合県予選 1回戦

開催月日
2016年9月30日


試合会場
サン・ビレッジ中仙体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル 113 30 -  12 42 角館高校
24 -  6
29 - 13
30 - 11

戦評

対戦相手との身長差を活かし、#13張(ピカ)や#27成田(リツ)を基点にインサイドのハイポスト、ローポストで得点を取ることができました。しかし、ディフェンス面でのピックアップミスから相手に簡単なシュートを許す場面やリバウンドをものに出来ない場面もありました。
後半は、#16出原(ヒロ)が積極的にスティールを狙い、16得点をあげました。
シュートはよく入っていましたが、失点が多いことが反省点です。


全日本実業団競技大会 ※交流戦

開催月日
2016年9月11日


試合会場
八王子市総合体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル 65 11 - 14 55 日立笠戸
19 - 6
11 - 15
24 - 20

戦評
初戦に負けたため交流戦に回ることになりましたが、全国大会の大舞台、また中国1位の相手ということで、チーム全員が勝ちに行く気持ちで臨みました。
選手たちはミーティングで話し合ったディフェンスやリバウンドの修正を行い前半で30-20で10点リードして終了。ミツウロコ戦での自信の表れも見えました。
第1クォーターでは#12檜山(ナナ)が3ポイントを沈め、第2クォーターでは途中出場の#21有藤(シン)がオフェンスリバウンド、3ポイント2本、大事な場面でのスティールという活躍を見せました。
後半ではディフェンスリバウンドが取れず、相手にシュートを決められる場面が増えましたが、交代で入った#7高橋(ウィン)がリバウンドに努め、#9邱(ボア)が大事な場面で3ポイントを決めるなど、ファールトラブルのあった選手をしっかりとフォローしていました。
第4クォーターの途中まではシーソーゲームになりましたが、残り5分で戻った#13張(ピカ)がゲームをコントロールし、#27成田(リツ)がディフェンスリバウンドで活躍をし#24辻本が3ポイントシュート、ジャンプシュートを沈め65-55で勝利を収めることができました。
これは選手全員が頑張った結果だと思います。
今回、初出場の全国大会で勝利をあげたことで、選手たちは自信がついたと思います。
まだまだ課題はたくさんありますが、しっかりと修正を行い9/30~10/2 秋田県男女総合兼東北総合予選にむけて頑張りますので是非、また会場まで足を運んでいただきたいと思っております。(コーチ:孫)


全日本実業団競技大会

開催月日
2016年9月10日


試合会場
八王子市総合体育館


試合結果

プレステージ・インターナショナル 59 8 - 16 79 ミツウロコ
17 - 30
10 - 17
24 - 16

戦評
開始直後、何度かシュートチャンスがあったものの決め切ることができませんでした。
ディフェンスでは、互いに声をうまく掛け合えず相手にシュートチャンスを作ってしまい第1、2クォーターで25-46と点差が開いてしまいました。
苦しい中、#4花田(ハル)、#13張(ピカ)がドライブをしかけ、得点を取ってくれました。
ディフェンスとリバウンドの注意点を確認し臨んだ後半、選手たちは精一杯動いていましたが経験豊富な対戦相手の選手たちの前ではなかなか点差が縮まらず、59-79という結果で敗戦となりました。
第4クォーターでは、#21有藤(シン)が3ポイントを含む9点をとり、#24辻本、#27成田もオフェンスで貢献していました。
1試合通して良かった選手は、#13張(ピカ)です。チームトップの17得点、10リバウンドという活躍を残してくれました。(コーチ:孫


秋田県実業団選手権 決勝

開催月日
2016年7月3日


試合会場
鹿角市トレーニングセンター アルパス


対戦相手
秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 40 7 - 24 86 秋田銀行
10 - 34
13 - 14
10 - 14

戦評
相手は開始早々からプレッシャーをかけ、こちらのミスを誘い点数を重ねていきました。オフェンスでは、プレッシャーを感じ受け身になり、中々チャンスを作る事が出来ませんでした。そして個人、個人がゴールに向かい、プレーが単発になってしまいました。シュートもディフェンスに打たされるシュートでした。ディフェンスでは、声を掛け合うことができておらず、ローテーションが上手く作れない試合となりました。選手達は頑張ってシュートチャンスを作りますが中々シュートが決まらず、ディフェンスも食らいつくものの、なかなかリバウンドが取れずセカンドチャンスを与えてしまい、結果46点差での敗戦となりました。
#8 堀田(ソラ)、#10 永田(ウル)、#4 辻本(リョク)、この3選手は、ディフェンスで激しくプレッシャーをかけ、自分の役割を果たしていました。
この度は遠い場所まで足を運んで頂き、ありがとうございました。試合はこのような結果になってしまいましたが、次の大会に向けて更に強化していきます。今後とも、応援のほどよろしくお願い致します。(コーチ:孫)


秋田県実業団選手権

開催月日
2016年7月2日


試合会場
小坂町交流センター・セパーム


対戦相手
K・O・C☆eco


試合結果

プレステージ・インターナショナル  107 23 - 11 72 K・O・C☆eco
26 - 8
29 -  20
29 -  33

戦評
今回は、経験豊富な選手が揃うK・O・C☆ecoとの対戦でした。

第1、2クォーターは、プレッシャーディフェンスからミスを誘い、ブレーク、アウトナンバーへ持ち込みシュートを決めるという良いリズムが作れました。
第3クォーターでは、相手に合わせてしまう部分がありましたが、もう一度チームディフェンスを仕掛け、速い攻撃をすることでPIのリズムを生み出すことが出来ました。

今回はベンチ入りメンバー全員が出場を果たす試合となりました。
第4クォーター残り5分、連続で失点をされてしまう場面もありましたが、#22 越後谷(メイ)が出場の3分間で7得点をあげました。
課題であったリバウンドも練習から意識してきた為、この一戦では47リバウンドもとる事が出来ました。結果、107-72で勝利致しました。

ディフェンス、オフェンス共に全員の頑張りが見える試合となりましたが、特に良かった選手は4名です。
♯8 堀田(ソラ):リズムが悪くなった時にディフェンスでプレッシャーをかけミスを誘い、ブレークで走りしっかりとシュートを沈め、アシストでも貢献していました。
♯21 有藤(シン):3ポイントのシュートチャンスでしっかり決めきり、小柄ですがリバウンドにも積極的に飛び込んでいました。
♯24辻本(リョク):シュートチャンスを逃さずゴールに向かい、相手センター陣に対しても体を張ってディフェンスをしていました。
♯27成田(リツ):外、中共にしっかりとシュートを決め、ディフェンスやリバウンドでは体を張って戦ってくれました。(コーチ:孫)


秋田県実業団選手権

開催月日
2016年6月25日


試合会場
秋田銀行体育館


対戦相手
秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 51 11 - 19 86 秋田銀行
8 - 24
14 - 23
18 - 20

戦評
5月の大会に続き、再びの秋田銀行戦。 今回は35点差で負けてしまいましたが、この試合は選手達の努力が見えた内容となりました。
第1クォーター開始直後は、とても良いチームディフェンスができていました。第2クォーター残り5分から第3クォーターは、オフェンスでチャンスはあるものの、シュートを決めきれずに苦戦しました。その流れでディフェンスも悪くなり、ディフェンスリバウンドが取れず、秋田銀行にセカンドチャンスで3ポイントを決められてしまいました。第4クォーターでは、諦めずにディフェンスを頑張っており、PIのリズムでプレーが出来ていたと思います。
修正点は多くありますが、選手一人ひとりが素晴らしかったです。これからも、より良い表現、より良い試合が出来るように継続して頑張りたいと思います。
今回は、応援にお応えできずに申し訳ありませんでした。選手達は日々努力し続けていますので、引き続き応援の程、宜しくお願い致します。(コーチ:孫)


東北実業団競技大会

開催月日

2016年5月28日


試合会場
山形銀行体育館


対戦相手
山形銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 45  17 - 20 90 山形銀行
8 - 24
6 - 28
14 - 18

戦評
今シーズン初めての山形銀行戦。ディフェンスは、スイッチミスのないように選手同士コミュニケーションをとる事、オフェンスは、自分たちのペースでプレイする事を選手達に伝えました。第1、第2クォーターは、指示していたことが良くできていたと思います。しかしそこからは選手の疲れも出始め、集中力が切れてしまいました。そして、相手にチャンスを与えてしまう場面が多くなり、得点を引き離されてしまいました。最終の第4クォーターでは、選手のサイズを小さくし(4アウト・1センター)ディフェンスをオールコートマンツーマンに変更しました。成功する部分もありましたが、相手に高さで勝負され、なかなか自分達のチャンスを作ることが出来ませんでした。しかし、選手は全力を尽くしてくれました。#8堀田(ソラ)がオフェンス、ディフェンス共に良く、#7高橋(ウィン)のオフェンスも非常に良かったと思います。
次の試合に向けて、悪かった所をみんなで問題解決して、更に頑張りたいと思います。山形まで応援に駆けつけて頂き、ありがとうございました。来月6/25(土) 秋田県実業団選手権もありますので、引き続き応援よろしくお願い致します。(コーチ:孫)


東北実業団競技大会

開催月日

2016年5月28日


試合会場
山形銀行体育館


対戦相手
秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 62 20 - 21 79 秋田銀行
14 - 15
15 - 23
13 - 20

戦評 
私たちは4月に出場した大会後、目標である「秋田銀行撃破」のため、練習をしてきました。
4月の試合の課題や東京遠征で出た課題であるディフェンス面とオフェンス面を、チーム一丸となって練習してきました。第1クォーター、第2クォーターはディフェンスもオフェンスもリズムよく展開出来ていましたが、第3クォーターでは、ミスが出始めシュートが決まらず、チームのディフェンスも乱れてしまいました。その後第4クォーターでも、オフェンスのリズムも作りきれず、結果62-79で負けてしまいました。
しかし、選手が自信を持ってプレイ出来たことは大きな収穫です。4月の秋田銀行戦は46点差でしたが、今回の試合は17点差と大きく前進しました。選手は本当に頑張りました。
今回の試合では、秋田銀行のセンター陣は抑えられたと思います。しかし、秋田銀行#5に多くの得点を許してしまいました。もちろん、この秋田銀行戦は選手みんな頑張っていましたが、その中でも#4花田(ハル)、#7高橋(ウィン)、#8堀田(ソラ)、#27成田(リツ)が安定してプレイ出来ていたと思います。(コーチ:孫)


第71回 秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 決勝

開催月日

2016年4月17日


試合会場
CNAアリーナ★あきた(メインアリーナ)


対戦相手
秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル  54 12 - 24 90 秋田銀行
6 - 22
15 - 27
21 - 17

今大会の結果は、準優勝です。


戦評
秋田No.1の相手なので、「楽しんでプレーしなさい」と選手達には声を掛けました。ところが秋田銀行という名前だけで、選手達は硬くなっていたと思います。準決勝の試合の疲れも出てしまい、声で出来るカバーも出来ず、オフェンスもミスやイージーシュートなどを落としていた為、点数が離れてしまいました。その中でも、控え選手のグロー(3番・陳))、ウィン(7番・高橋)、ソラ(8番・堀田)、リョク(24番・辻本)がディフェンスとリバウンドを頑張ってくれたので、第4クォーターだけですが21-17という結果を残してくれました。
今大会でたくさんの課題が出来たので、それをしっかり受け止めて修正し、次の試合に向けてチーム一丸となって頑張って行きたいと思います。3日間会場まで足を運んでくれた皆様、本当にありがとうございました。選手達は、まだまだ成長しますので、また是非会場に足を運んで頂きたいと思います。ありがとうございました。(コーチ:孫)


第71回 秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 準決勝

開催月日

2016年4月17日


試合会場
CNAアリーナ★あきた(メインアリーナ)


対戦相手
湯沢翔北高校A


試合結果

プレステージ・インターナショナル  69 20 - 17  66 湯沢翔北高校A
17 - 20
16 - 13
 16 - 16

戦評
相手は去年負けた相手だったので、選手達は気合いが入っていたと思います。
しかし、試合をやってみて、やはりディフェンスが全然駄目でしたし、簡単なミスも多かったです。流れが悪い中、ソラ(8番・堀田)を投入しディフェンスがとても良くなり、オフェンスでもリズムが出てきて最後にシン(21番・有藤)の3ポイントが決まり、勝利を獲得する事ができました。(コーチ:孫)


第71回 秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 3回戦

開催月日
2016年4月16日


試合会場
CNAアリーナ★あきた(メインアリーナ)


対戦相手
K・O・C☆eco


試合結果

プレステージ・インターナショナル 67 13 - 16 60 K・O・C☆eco
23 - 17
15 - 10
16 - 17

戦評
対戦相手は、ベテランチーム。ここぞというときにオフェンスミスに繋がり、展開がなかなか自分たちのリズムにならなかった。スピードで勝負しようとするものの、ゆっくりとゲームが進行し、ペースが乱された。
相手も、センターが大きくパワープレイに持っていくことが出来なかった。また、ハル(2番・花田)とリツ(27番・成田)のファウルが多くなり、緊張からディフェンスも縮こまってしまった。点数もなかなか離れず、接戦となった。ピカ(13番・張)にはディフェンスを頑張るように伝えたが、しっかりと守っていた。
オフェンスも、これまでの試合はパスばかりだったがシュートを打ちファウルを貰い、チャンスに繋げることができていた。(コーチ:孫)

 

途中まで競っていたが、最後勝ちきることができてよかった。
シン(21番・有藤)がシュートを決めることができていた。明日は全員でシュートを狙い、積極的な攻めを見せていきたいと思う。(2番・キャプテン 花田)


第71回 秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 2回戦

開催月日
2016年4月16日


試合会場
CNAアリーナ★あきた(サブアリーナ)


対戦相手
大曲高校


試合結果

プレステージ・インターナショナル 93 28 - 17 59 大曲高校
15 - 14
24 - 8
 26 -  20

戦評
試合開始時には体が起ききっていなかったものの、第一クォーター後半からは動きがよくなった。
ディフェンスがについてはやはり練習が必要である。今回の試合が終わったらしっかりと修正していきたい。
声を出しあってチームディフェンスをするよう、指導していくつもりである。
相手チームは高校生なりに力強く、そこにやられてしまった。実業団相手ということを恐れず自分たちのプレーをし、コーチの指示をしっかりと聞いて動いていた。
今回出場したリツ(27番・成田)は、しっかりと準備をしていたように思う。点をとりたいときに、全てきめてくれる形となり、チームの流れができた。(コーチ:孫)


第71回 秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 1回戦

開催月日
2016年4月15日


試合会場
秋田市茨島体育館


対戦相手
明桜高校


試合結果

プレステージ・インターナショナル  86 23 - 4 33 明桜高校
23 - 16
26 - 9
14 - 4

戦評
第一試合、ディフェンスは良くなかった上、オフェンスでもイージーシュートを落としてしまっていた。昨年11月の試合が終わり、4月まで試合がなかったため、感覚を忘れているのも理由のように思う。選手を信じてしっかり修正し、次の試合を頑張りたい。(コーチ:孫)


第53回 東北実業団バスケットボール選手権大会

開催月日
2015年11月28日


試合会場
仙台市宮城野体育館


対戦相手
第1試合目 山形銀行
第2試合目 秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 30 4 - 19 90 山形銀行
11 - 21
4 - 22
11 - 28

試合結果

プレステージ・インターナショナル 37 9 - 27 99 秋田銀行
14 - 31
5 - 21
9 - 20

戦評
両チームとの対戦は何れも大差での敗戦となりましたが、試合内容については春に戦った試合と比較して個人の技術に頼るのではなく、チームプレイを中心とした内容であり、それぞれの役割がより明確になったことは今後のチーム力を上げていくうえでの収穫なったと感じてます。

ただ、それ以上に激しい場面での精度が低いことや体力・精神力が不足していることを対戦した両チームから厳しさを痛感させられた試合でした。

上記の敗戦により、2月の全国実業団選手権大会の出場権を掴むことが出来ませんでしたので、当チームの2015年度の大会出場は終了となります。

気持ちを新たに2016年度に向かって、また将来のトップリーグ参入に向かって進み続けますので、引き続きご声援をいただけますようよろしくお願いいたします。(部長:澤田)


第66回秋田県民体育大会バスケットボール競技 準決勝

開催月日
2015年7月4日


試合会場
湯沢翔北高校体育館


対戦相手
KOC☆eco


試合結果

プレステージ・インターナショナル 58 13 - 25 85 KOC☆eco
20 - 19
11 - 20
14 - 21

戦評
準決勝の相手は県内最強のクラブチームであるKOC☆ecoとの対戦。
1Q、気負いからかいつもの自分たちらしいプレイが出来ず、逆に相手のインサイドの選手に安定して得点を決められてしまう。4番花田の個人技などで抵抗するが、13-25と苦しい展開となる。
2Q,何とか自分たちのペースに持ち込みたいPIは、ディフェンスをマンツーマンからゾーンに切り替えたことで自分たちの持ち味でもある速攻に繋がりリズムを取り戻すが、大黒柱である6番藤原がオフェンスファウル等でファウルがかさみベンチへ下がる。
全員がバランスよく得点を重ね、点差は1点縮めたものの33-44で後半勝負となる。
3Q、6番藤原をベンチに置かざるをえないPIはサイズで勝る相手に対しゾーンディフェンスで中を固めるが相手にゴール下を支配される時間が続く。
4番花田の鋭いドライブ、7番西村の3Pで反撃するものの中々、点差が縮まらず、逆にリードを広げられてしまう。
逆転をねらう最終Q、6番藤原をコートに戻す。しかし、相手の巧みなディフェンスでオフェンスファウルを吹かれ4Q開始早々に退場となってしまう。
10番伊藤が2本の3Pを決めるが反撃もそこまで。58-85で試合終了。
経験豊富な相手にうまくペースをコントロールされた内容で悔しい敗戦となってしまった。
次はもっと、勢いや巧みな戦術を用いて対抗して勝利を手にしたい。(コーチ:安田)


第66回秋田県民体育大会バスケットボール競技 1回戦

開催月日
2015年7月4日


試合会場
湯沢翔北高校体育館


対戦相手
角館KING


試合結果

プレステージ・インターナショナル 117 31 - 9 47  角館KING
33 - 16
36 - 5
17 - 17

戦評
1回戦は秋田県内でも女子クラブチームとして伝統ある角館KINGとの対戦。
1Q,PIは激しいディフェンスで相手のミスを誘い、10番伊藤のスピード感溢れる速攻で得点を重ね、
中では6番藤原がゴール下を支配し、外では8番有藤が3Pを確率よく決め、31-9で大きなリードを奪う。
2Q,出だしから8番有藤の勢いが止まらず、10点連続得点でさらにチームを勢いづける。
5番檜山もミドルシュートや、ドライブでファウルをもらい確実にフリースローを沈める。
相手に2本のスリーポイントを決められるが順調にリードを広げ64-25で前半を折り返す。
3Q、3分間集中してゲームを決定づけようと意気こんで入り、4番花田のディフェンスを中心に相手に中々得点を許さない。
さらに勢いにのり8番有藤がこのQだけで15点を荒稼ぎ、100-30で最終Qへ。
4Q、PIはゾーンディフェンスで自分たちのペースに持ち込む。7番西村が要所をおさえる3Pを決め、
117-47で大勝利。
チーム全体の得点バランスもさることながら、有藤がこの試合9本の3Pを含む46得点と大爆発。
また、10番伊藤が21得点と急成長が見られる試合となった。(コーチ:安田)


第68回秋田県実業団バスケットボール選手権大会 兼 東北実業団バスケットボール選手権大会秋田県予選会

開催月日
2015年6月27日


試合会場
秋田銀行体育館


対戦相手
秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 64 10 - 23 105 秋田銀行
9 - 29
21 - 32
24 - 21

戦評
対戦相手は、前回の東北実業団競技大会を制した実業団バスケ屈指の秋田銀行。
第1Q、お互いにマンツーマンディフェンスからスタート。4番花田を中心にバランスよくオフェンスを組み立て、5番檜山の積極的なドライブから6番藤原への連携プレイや多彩なパス回しから8番有藤、10番伊藤が3Pを決めるが、ファウルトラブルに苦しみ10-23で第1Q終了。

第2Q、開始から秋田銀行のハードなディフェンスに苦しめられボールが止まる。逆に秋田銀行はPIのパスミスからの速攻、アウトサイドシュート等バランスよく点数を決める。5番檜山のスリーポイント、8番有藤のドライブで応戦するものの、更に点差を広げられ前半を19-52で折り返す。

第3Q、PIはチームディフェンスでインサイドを固め秋田銀行に簡単にプレイをさせない。それがオフェンスのリズムにもいい影響を与え、4番花田のジャンプシュートや有藤のドライブを中心に得点を重ねる。そして、さらにいい流れを掴むため、リバウンドを確実にモノにしたいPIだったがサイズの差をカバーしきれずに、逆にゴール下や5本の3P等で点数を重ねられてしまい40-84で最終Qを向かえる。

続く最終Q、出だしから6番藤原のインサイドでの踏ん張りで相手のファウルを誘い、フリースローも確実に沈め5点連続ポイント。また、PIがディフェンスをゾーンに切り替えると秋田銀行のアウトサイドが落ち始め、PIのペースが続く。
終盤になっても最後まであきらめないPIは4番花田、8番有藤を中心にアグレッシブに攻め続け、このQは24-21で秋田銀行からリードを奪うが64-105で試合終了。

今回は、自分たちの時間も作れ、インサイドのディフェンスでも練習の成果がでてきた。リバウンドの徹底とターンオーバーを減らすことが課題として挙げられる。敗戦したことは悔しいが、大きな収穫のあるゲームであった。
(コーチ:安田)


平成27年度全日本実業団バスケットボール競技大会東北地区予選会 2回戦 VS 秋田銀行

開催月日
2015年5月23日


試合会場
秋田銀行体育館


対戦相手
秋田銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 34 4 - 38 110 秋田銀行
16 - 20
9 - 30
5 - 22

戦評
秋田銀行は山形銀行同様、全国トップレベル。高みを目指すプレステージにとって、避けては通れない最大の強敵。第1Q早々、秋田銀行の確率のよい3Pシュート、力強いゴール下で一気に流れを持っていかれる。8番有藤が得意の3Pで対抗するが、4-38で試合を決められてしまう。
第2Q、激しいディフェンスから、リズムを取り戻したプレステージは、4番花田のドライブ、5番檜山、8番有藤の3Pシュートで着実に得点を重ね、第2Q16-20。秋田銀行と互角の戦いをする。20-58で前半終了。
しかし、続く第3Q、6番藤原のミドル、8番有藤のドライブ、3Pシュートで得点するものの、相手のインサイドが全く止められず、簡単に得点されてしまう。
第4Q、疲れの見え始めたプレステージの足が止まってしまう。4番花田は、秋田銀行の徹底的なマーク、チームディフェンスに苦しみ、なかなか得点をすることができない。8番有藤が意地を見せ、この試合15得点するものの、反撃もそこまで。34-110で力の差を見せつけられる展開となった。
しかし、ここが実業団バスケ、プレステージのスタートライン。必ず追いつき、追い越し、勝利を手にしたい。(コーチ:安田壮史)

平成27年度全日本実業団バスケットボール競技大会東北地区予選会 1回戦 VS 山形銀行

開催月日
2015年5月23日


試合会場
秋田銀行体育館


対戦相手
山形銀行


試合結果

プレステージ・インターナショナル 45 6 - 29 88 山形銀行
14 - 18
8 - 22
17 - 19

戦評
山形銀行は実業団全国トップレベル。その強豪相手に気持ちで負けないようにしようと入った試合開始であったが、第1Q開始早々、山形銀行の堅固なディフェンス、素早い速攻、高さ強さのあるリバウンドで一気に流れを持っていかれる展開。途中、プレステージは4番花田のキレのあるジャンプシュート、8番有藤の野性味あふれる鋭いドライブ、6番藤原のパワフルなゴール下のシュートで抵抗するものの連続得点に繋がらず、29-6で1Q終了。
第2Q、自分のリズムを掴み始めた4番花田が奮闘。このQだけで10点を荒稼ぎ。山形銀行は控え選手が出てくるが、ほぼ170㎝オーバーで、プレステージは7番西村の積極的なダブルチームなどにより随所で相手を苦しめるが、リバウンドを支配され、セカンドチャンスで着実に点を重ねられる。それでも必死に食らいつき、第2Qは14-18。20-47で前半を折り返す。
第3Q、4番花田の勢いが続き、気持ちのこもったプレイで6得点し会場を盛り上げると山形銀行もスタメンに戻してくる。そこに、5番檜山、10番伊藤の体を張ったディフェンスで高さに対抗する。それでも流れをなかなか持ってくることができない。28-69で最終Qへ。
最終第4Q、プレステージの3本柱、4番花田、6番藤原、8番有藤が最後の意地を見せ、得点を重ねていく。それでも高さで上回る山形銀行をなかなか止めることができず、確率の良いゴール下で点数を重ねられてしまう。最後の最後まで積極的に7番西村が3Pシュートを狙うが第4Qは17-19。
4番花田の22得点を中心に、随所に光るプレイを見せたプレステージだったが、45-88で悔しい敗戦となった。(コーチ:安田壮史)


第70回秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 2回戦 VS 湯沢翔北高校B

開催月日
2015年4月18日


試合会場
横手市雄物川体育館


対戦相手
湯沢翔北高校B


試合結果

プレステージ・インターナショナル 69 21 - 34 90 湯沢湘北高校B
21 - 7
16 - 27
11 - 22

戦評
開始早々、走力とシュート力を持ち味にした湯沢翔北高Bが得点を重ねる展開、プレステージに流れが来るまで4番花田と8番有藤を中心にポイントを重ね耐え凌ぐが、21対34の13点ビハインドで第1クォーターを終了。第2クォーター、厳しいディフェンスから湯沢翔北高Bのシュートが落ち始め、ようやくプレステージに流れが来ると、5番檜山、7番西村の3ポイントや花田、有藤のドライブ、6番藤原のリバウンド、10番伊藤の速攻で一気に追い上げ42対41と逆転で前半を終了。第3クォーター、再び湯沢翔北Bのシュートが入りだし逆転を許す。全員が果敢にリングに向うもシュートが決まらず58対68で最終クォーターの再逆転に望む。第4クォーター、湯沢翔北高Bの勢いが止まらない。西村の3ポイントや花田のドライブが決まるも単発で連続得点に繋がらず、69対90で敗戦となった。(部長:澤田)


第70回秋田県春季男女総合バスケットボール選手権大会 1回戦 VS 角館高校

開催月日
2015年4月17日


試合会場
横手市雄物川体育館


対戦相手
角館高校


試合結果

プレステージ・インターナショナル 81 22 - 13 58 角館高校
6 - 20
25 - 4
28 - 21

戦評
開始早々に5番檜山の3ポイントシュート等で10対2と相手を寄せ付けない展開でしたがその後試合は硬直、第2クォーターに6番藤原が3回目のファールで一旦ベンチに下がったところから相手チームに流れが変わり第2クォーターが終わった時点で28対33で5点ビハインド。第3クォーター開始早々、前半全くシュートが決まらなかった8番有藤が爆発し相手との点差を縮め、更には10番伊藤の3ポイントで同点に追いついてからはプレステージのペース。第4クォーター、試合開始から安定してチームを引っ張ってきた4番花田のドライブや他の選手との連携プレーが決まり、5番檜山のミドルシュート、6番藤原のリバウンドからの得点等で相手を突き放し、81対58でプレステージの勝利!(部長:澤田)


直近のスケジュール

8月
18
9:00 AM 練習
練習
8月 18日 9:00 AM – 12:30 PM
 
8月
21
2:30 AM 練習
練習
8月 21日 2:30 AM – 5:00 AM
 
8月
22
2:30 PM 練習
練習
8月 22日 2:30 PM – 5:30 PM
 
8月
23
9:00 AM 練習
練習
8月 23日 9:00 AM – 12:30 PM
 
8月
24
9:00 AM 練習
練習
8月 24日 9:00 AM – 12:30 PM
 
8月
25
2:30 PM 練習
練習
8月 25日 2:30 PM – 6:00 PM
 

PAGETOP
Copyright © Prestige International All Rights Reserved.